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メディットニュースNo.5 「東洋医学の神秘&真偽」

中国製漢方薬をダイエット目的に使用していた事で、大変な社会問題を引き起こしてしまったことは皆さんの記憶にまだ新しいところだとおもいますが、あまり表沙汰にならないところで、過去数ヶ月の間に精力増強や絶倫などといった謳い文句で販売されている数々の漢方薬が販売中止や警告の処分を受けている事をご存知でしょうか?
事の起こりは自社で利益を独占したい某大手製薬会社が自社パテントとなっている成分をこれらの漢方薬から抽出しイチャモンつけることに躍起になっているからで、驚く事に日本で販売されている多くの漢方薬の中からこの成分が発見されています。
メディットファーマーシーのお客様のなかにも製薬会社の物を使用すると動悸がするので、なにか自然の漢方のような物を紹介して欲しいというご要望を寄せられることがありますが、製造元もはっきりしないような商品を取り扱う事は出来ませんので、現在のところではお力添えになることはできておりません。
漢方などというものはもともと体質改善を長い時間かけて行なう目的の為に、個々の体調などに合わせて調合されるものであって 「今日の夜」というような効き目があるようなものではないはずですので、即時に効果を感じられるような商品自体怪しむべきなのですが、これがなかなか古来からの神秘などという売り言葉に惑わされ、以前のような動悸も感じないとなるわけですから、自己暗示というものも時として大変危険な代物です。

現状では重大事故には至っておりませんが、なにせこのような偽物製造元は農家の納屋のようなところで、素手で作業をするような所ですからいつ何時 「コピー製西洋主成分よりもっと廉価なものがあるよ」と混入されたものが、あなたの心臓を永遠に止めてしまうことになろうとは製造者ノミならず神をもっても予想だにするところではありません。 
このような毒の手はインターネット上だけでなく、タクシーの中や電柱といたるところに触手を蔓延らせています。責任者もいなければ葬式代も出ないといった結果になることだけは磐石事実であることだけは神ならずとも我々皆が知るところであります。
安易な判断は非常に危険なことです。メディットファーマシーで輸入代行される商品は、製造元のはっきりした物でございますが、念の為、服用前に医師への相談だけはお忘れなく。

メディットニュースNo4 偽物のバイアグラを見破る方法とは


日本では"ついにバイアグラの偽物発見!"みたいなニュースが流れたと聞いてますが、メディットファーマシーでは、「メディットNEWS NO1」からこの件(プエルトリコ産、ニュージランド産)について警告を促してきました。メディットNEWSを読んでくださっていた皆さんは、多分、バイアグラの偽物を扱う業者さんから購入される事はなかったと思いますが、良い機会なので、あらためてバイアグラを購入する皆さんのサイドにたって考えてみました。その結果、自分だったら、ブランド物のバックとかでありがちな本物と偽物の見分け方とか、偽物を買わないですむお買い物方法が知りたいと思い、早速、取材をしてまいりました。今回は、偽物のバイアグラを見破る方法等、いくつかの注意点をお知らせします。

メーカーさんや医薬品卸会社さんとか本物の商品に精通した輸入代行業者さんであればすぐに見分けがつくらしいのですが、初めて商品を手にする方はもちろんの事、何度か商品を購入した事があるリピータの方でさえ、その真偽を確認するのは非常に困難であるほど最近の偽造品は巧妙に生産されています。本物を持っていたら比べることが出来る色の濃淡などは、何が本物かわからないここでは取り合えずおいておいて、本物なしでもある程度確認出来る相違点について聞いてみたら、2〜3アドバイスを頂きましたので、お知らせします。

まず容器のフタですが、偽物は、フタの裏側が黄色に変色しています(本物は白)しかし本物でも多少黄色がかったものもあるそうで、一概にはこれで判断することはできません。
フタを開けると本体に銀色のシーリングがありますが、偽物はこれがとても薄くて本物のような堅さがありません。又、剥がすと簡単にプラスティックボトルから容易に取り除くことが出来ますが、本物はボトルの淵にこれがこびりついてしまい、取り除くにはナイフのような鋭利なもので削り取るような作業が必要です。

次ぎに錠剤ですが、偽物の錠剤は、割と簡単に指で割る事ができてしまいますが、本物は非常に堅くて困難です。コップに水を入れて、その中に錠剤を落して混ぜ溶かしてみると、本物は外壁(ブルーの部分)が先に服を取り除くような感じで離れていきます。ちなみに本物の外側はブルーですが、中身は白です。たまに中もブルーであったという方もいたそうで、それは'偽物です。(しかし最近の精巧な偽物は、白いそうです。)

簡単な偽物の見分け方は、以上です。あとは、価格や、業者さんの創業年数に惑わされないようにするとか、商品製造国は、米国製を選ぶ(メディットニュースNo1参照)、米国の医薬品卸会社や、薬局と正式に契約をしている代行業者さんを選ぶ等です。私達にとって、個人輸入の形で医薬品を購入するメリットもたくさんあると思いますが、もちろんリスクもありますので、実務手続きを代行している業者さんにお任せするにしても、主治医さんに相談したり、ある程度、商品に関する色々な知識を持っている事が重要だと思います。それが、安心して医薬品個人輸入のメリットを得られる最大のポイントではないでしょうか。もしそれが出来ないと思われたら、病院へ行って、専門医の診察を受けられてから処方箋を頂いて、病院関係薬局でお求め頂く方法をお勧め致します。
今回は、この辺で終了させていただきますが、とにかく皆さん、悪質業者にはくれぐれもお気を付けください!

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メディットニュースNo.3 ロゲインの価格変動が予測されます

このところ医薬品個人輸入市況は、比較的に安定しており全ての商品に関して価格もこなれてきたといえますが、あえて大きな変化があるとすれば育毛関係になるでしょうか。

現在ニューヨーク、テキサスではロゲインの供給に大きな変化が起こっています。日本向けの通常供給ルート(小売)からの商品がとだえ、ロゲインの生産元から卸業者へ直接販売するルートが確立され、いままで供給元として機能してきた小売店が淘汰されようとしています。当然今までのルートを確保したい小売店ルートの業者は直販ルートの業者の価格に対抗しようとするでしょうし、製造元も小売を無碍に扱うわけにいかず苦しい対応を迫られる事になります。

こういった状況から日本向けの価格はいままでの統一価格と違い各個人輸入代行業者の仕入れルートによって様々に変わってくると予想されます。仕入れ価格を下降修正できた業者は当然小売価格にそれを還元してくるでしょうから¥500〜¥800は違いとして現れてくると思われます。格安業者が本当に格安業者の地位を確保できるのか? あらたなロゲイン格安サイトの誕生となるのか? 日本は雨続きと東京オフィースから聞きました。そうすると家にいる時間も長いでしょうから、そのあたりをSURFして調べてみるのも一考ではないでしょうか?

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メディット ニュース No.2 ユープリマ情報
 
今回はテキサスよりお送り致します。情報回りの速いこの業界、皆さんはすでに去年あたりから耳にされていたと思いますが、タケダ製薬が米国の製薬会社と共同で開発している次世代バイアグラ、‘U−PRIMA’今年7月にいよいよ発売かという連絡が飛び交っていましたが、直前にFDA(米国厚生省)から待ったがかかったようです。事情通によりますとこの‘U−PRIMA’バイアグラの3倍早く効果が現れる即効性が売り物でしたが、どーやらその副作用(頭痛、めまい)などに問題ありと物言がついたようで、摂取量や一錠あたりのmgについて再考がされるようです。本来なら販売重視でこのような情報はお客様に伝えることは他業者ではないと思われますが、顧客本位に立つメディットは常に正確な情報をお届けし、お客様が寄り良い選択をしていただける様、努力してまいります。
 

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メディット ニュース No.1 バイアグラのニセ情報
 
不景気の中、下半身だけでも景気良くという日本男児の男気が奮い立ったか、アーティフィシアルなHARD-ONに明け暮れた99年、ついに商品品薄、出荷未定という業界を揺るがすマーケット状況となっております。年明け早々、巷では米国関係当局が動いているとか、ファイ○―社の価格吊り上げ操作と色々な噂が飛び交っておりますが、どれもこれも確信のない街のウワサという奴です。あちらさんもこちらさんもこれが“確信情報”としたり顔でまくしたてますが、お客様は正規の商品を適正価格で入手するという名分をお忘れになってはなりません。
 
たしかに市況は神の見えざるイタズラによって品薄―高騰の動きをみせております。米国物の国内価格は格安サイトで3万円を突破又は、取り扱い中止をするのは目前です。ここで気を付けなくてはならないのは、あせるあまり、安い商品に安易に手を出したりしない事です。プエルトリコ向けと称するファイ○―本体も未確認の商品(米国物と比べると青が薄い)やニュージーランドからの商品をお客様の承諾なしに送りつける業者も多々あります。これらは業者にとっても仕入れ価格は安いですから米国物に近い価格で販売している業者などは“品薄便乗ぼったくり”とみていいでしょう。購入前にはそのあたりチェックされてはいかがでしょうか?
 

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